Autodesk様の公式コミュニティブログ(日本語版)にてブログを一本書かせていただきました。
Autodesk Fusionで3Dスキャンデータを取り込みモデリングを行う事例になります。
https://forums.autodesk.com/t5/community-blog/autodesk-fusion-deno-3d-sukyandetawo-huo-yongshitamoderingu-li/ba-p/13053128
3Dスキャナーは「Revopoint」社の「MIRACO」を使いました。

マーカーを張りたくないので特徴で位置合わせを行うモードを使用しています。
似たような平面が続く形状では位置がズレてしまいがちなので、対策としてガムテープで形状に特徴を出しています。

このガムテープの凹凸がマーカー替わりになり特徴位置合わせモードでスキャンすることができます。
